文字数カウンター
入力したテキストの文字数、単語数、原稿用紙換算をリアルタイムで分析。ひらがな・カタカナ・漢字の内訳も確認できます。
文字種別カウント
原稿用紙換算
詳細分析
よく使われる単語(上位10個)
文字数カウンターとは?
文字数カウンターは、入力したテキストの文字数、単語数、文数などをリアルタイムで分析する無料オンラインツールです。空白を含む/含まない文字数、バイト数、読む時間まで一目で確認できます。
ブログ記事、SNS投稿、履歴書作成、翻訳作業など、文字数制限がある様々な場面で便利にお使いいただけます。
主な機能
- リアルタイム分析 – 入力と同時にすべての統計が自動更新されます
- 文字種別カウント – ひらがな、カタカナ、漢字、ローマ字を個別にカウント
- 原稿用紙換算 – 400字詰め、200字詰め原稿用紙の枚数を自動計算
- 詳細統計 – 文字数、単語数、文数、段落数、行数など総合分析
- バイト計算 – UTF-8、Shift_JISエンコーディング基準のバイト数を表示
- 時間予測 – 読む時間、話す時間を自動計算
- キーワード分析 – よく使われる単語上位10個と頻度を表示
- 結果コピー – 分析結果をテキストでコピーして共有可能
使い方
- テキスト入力欄に分析したいテキストを入力または貼り付けます。
- 入力と同時にすべての統計がリアルタイムで更新されます。
- メイン統計で総文字数、空白除く文字数、単語数、行数を確認します。
- 文字種別カウントでひらがな、カタカナ、漢字、ローマ字の内訳を確認します。
- 原稿用紙換算で400字詰め、200字詰めの枚数を確認します。
- 「分析結果をコピー」ボタンで結果を共有できます。
こんな方におすすめ
- ブログやSNSの文字数制限を確認したい方
- 履歴書、エントリーシートの文字数を調整したい方
- レポートや論文の原稿用紙換算が必要な方
- 翻訳作業で原文と訳文の分量を比較したい方
- 文章を書く際に読む時間を予測したい方
- SEOのためにキーワード密度を分析したい方
- Twitterなど文字数制限のあるプラットフォームに投稿する方
原稿用紙について
- 400字詰め原稿用紙: 20字×20行の標準的な原稿用紙。小説、論文、レポートなどで一般的に使用されます。
- 200字詰め原稿用紙: 20字×10行の原稿用紙。短い作文や感想文などに使用されます。
空白を除いた文字数を基準に計算しています。実際の原稿用紙では改行や余白の取り方によって枚数が変わる場合があります。
バイト(Byte)について
- UTF-8: 現代のウェブ標準エンコーディング。日本語1文字 = 3バイト、英数字1文字 = 1バイト
- Shift_JIS: 日本語専用エンコーディング。日本語1文字 = 2バイト、英数字1文字 = 1バイト
一部のレガシーシステムではShift_JIS基準でバイトを計算します。
よくある質問
空白を含む/含まない文字数の違いは何ですか?
「空白を含む」はスペース、改行などすべての空白文字を含んだ文字数で、「空白除く」は純粋な文字のみをカウントした文字数です。エントリーシートやレポートでは通常、空白を含む文字数を基準にします。
読む時間はどのように計算されていますか?
日本語は1分あたり約500文字、英語は1分あたり約200単語を基準に計算しています。実際の読む速度は個人差があり、この数値は平均的な成人の読む速度を基準にした目安です。
原稿用紙の枚数はどのように計算されていますか?
空白を除いた文字数を原稿用紙の文字数(400字または200字)で割って、小数点以下を切り上げて計算しています。実際の原稿用紙では改行位置や余白の取り方によって枚数が変わる場合があります。
入力したテキストはサーバーに保存されますか?
いいえ、すべての処理はお使いのブラウザ上でのみ行われ、サーバーには送信されません。個人情報が含まれるテキストも安心してお使いいただけます。
Twitterの文字数制限はどのくらいですか?
Twitter(X)の文字数制限は140文字(日本語の場合)です。ただし、英数字や記号は半角で計算されるため、実際に入力できる文字数は内容によって異なります。このツールでは総文字数をカウントしていますので、参考としてお使いください。